N°7 - ONCE IN A LIFETIME; AMOR VINCIT OMNIA

この投稿を見ていなくても、エネルギーは伝わっているだろう。

これが「降伏」だ。普段、言霊を信じる方ではないが、幸福と同じ音なのは興味深い。


彼は私を知っている。彼は私を愛している


それを信じよう。ああそうなのだ、とわかった。感じた
それが「心の壁を取り除く」ということだ。


私たちは既に結ばれている


"in person" じゃなくたって。フィジカルであるかどうかに惑わされない。実際に会わなくても別の次元ではもう会っているんだ。だから私は待つことはしない。「待ち」は存在しない。側にいる。距離は幻想だ。別離は幻想だ


私たちに名称は要らない


私はあなたを愛している


それが真実。否定しようもない
受け入れるしかない
それが、愛を受け取るということ
奇跡を、神秘を、受け入れるということ
なんだって起こる世界だから
One Direction / Once in a Lifetime を聴いた
あなたも聴いてくれますように(Iykyk)


皮肉なことに愛の背理は、待たれているものは必ず来ず、望んだものは必ず得られず、しかも来ないこと得られぬことの原因が、正に待つこと望むこと自体にあるという構造を持っている...
――「美しい星」page 293 / 三島由紀夫


Amor Vincit Omnia; et nos cedamus Amori
Love Conquers All; let us too yield to Love
愛は全てに打ち勝つ; 私たちも愛に屈しましょう


それが、星と星とを遠ざけている奇跡――



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