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2026. 1. 18
「About」からタグリストだけを持ってきました。ABC順。随時更新。リンク一覧と説明。
タロットは纏めて紹介してます
- Family Issues - 初期家庭
- 機能不全家庭。感情面が不全の両親。読むのが辛くなる可能性がありますので元気なときをお勧めします。リアルな心情の記録も必要だと思って残してますが暗めなものは文頭になるべくTrigger Warningまたは閲覧注意と書いてあります。だけどもう私の段階では被害者/犠牲者意識はやめるときですね(人それぞれ段階があります)。#Dysfunctional family, #emotionally unavailable parents
- Guy A - 男性Aさん. 1人目のツインフレーム*1. 別れました*3
- Guy B - 男性Bさん. 2人目のツインフレーム*2 , Aさんとの別れの後に出てきました. 上記のAさんより強力な繋がりを感じます♡
- かなり歳上で、多くの点で差がありますが、それこそTFらしい。共通点も多い。ケミストリーが満載で、これ以上ない感があります。Yay! オンライン越しプラス5次元(?)なので、物理的にお会いしたことはありません。
- Guy C - 男性Cさん
- 普通の恋愛でした。個性的でした。彼からは中性的という意味ではなくて男性的なエネルギーと女性的なエネルギーの両方を強く感じました。LGBTについての言及があります。
- Lenormand - ルノルマンカード
- 36枚からなるフランス発祥プチ・ルノルマン。サイズも小さく、シンボルは1枚につき1つずつ描かれている。タロットとは意味も占い方も異なる。プレイング・カード(トランプ🃏)のインサートがある(後述)。
- Mental Health - メンタルヘルス、メンタルイルネス
- 鬱病、躁鬱、不安症、恐怖症、身体醜形障害(Depression, Bipolar, Anxiety disorders, Phobias, BDD)といった精神的な病について言及がある投稿。発達障害(未診断-発達性協調運動障害 -Dyspraxia/DCD)も同時に話されていることが多いかもしれません。淡々と書いたはずでグロテスクなことは書いていませんが、人によっては閲覧注意(TW: トリガー・ワーニング)かもしれませんので暗めなものはなるべく文頭にそう書いてあります。「N°6」のように完全に励ます記事もありますが、気が滅入る可能性があるかもしれませんし、読むなら元気なときがいいかも。辛くなりそうならお勧めしません。
- Music - 音楽との関連
- 歌詞の引用。クラシック含む。
- Playing Cards - プレイングカード(通称トランプ)🃏
- 52枚。トランプ占いなるものが存在し、カードの意味がルノルマンやタロットに影響しているものも。ルノルマンカードに印字されているタイプもある。情報が少なく挫折気味だが実はルノルマンより興味がある。
- Quotes - 言葉の引用
- インスピレーションになる言葉、アファメーションなど、新たな視点をくれる良い言葉をシェアしています。大抵の場合出典がInstagramからなので、そのアカウントや発言主のハンドル@をクレジットしています。
- Saint-Exupéry - アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの作品考察/解説
- 『星の王子さま Le Petit Prince』、『人間の大地 Terre des Hommes』について。よくできたとても深いスピリチュアルな作品です。タイトルの最後に "SE1" などと順序を印しました。
- Separation - セパレーション、分離期、サイレントとも*1
- ツインフレーム・ジャーニー(TFJ)において二人が音信不通、何故か会えないという時期について書かれています。
- Sexuality - セクシャリティー、ジェンダー、性自認、性的指向
- Gender (ジェンダー: 身体的・生物学的性別を指すSexとは区別し、主に社会的に表現する性別を指す) や、Sexual Orientation (性的指向: どのsex, genderに恋愛的/性的またはその両方が向かうか)、つまりLGBTについての話をします。
- 以前は違和感に悩んでいましたが今はそんなにこだわっていないのでハリー・スタイルズみたいに Sexual Ambiguity (セクシャル・アンビギュイティ: 曖昧なままにする, カテゴライズしない) で積極的に主張することは減りました。ラベルにこだわらなくなってきたという方が的確です。
- Gender Identity (性自認: 出生時に割り振られた性別ではなく、自分の内側で自覚・認識しているジェンダー) としては、社会が求める女性像が私からすると狭すぎて性別が選べる時は「その他」や Genderqueer (ジェンダークイア)、Genderfluid (ジェンダーフルイド: 性別が流動的に変動する)、あるいは総称としての Nonbinary (ノンバイナリー: 男女という二元論ではない) と答えることが多いですが、私の代名詞は彼女でいいですし、女性と呼んでいただいて全く構いません。ちなみに私が文中で「彼ら」と使うとき、それは英語の they として使用しているので全てのジェンダーを含んでいる語だと思ってください。
- 性的指向は Pansexual (パンセクシャル: 社会的/生物的な性別に関係なく愛する, 全性愛) と説明してます。Bisexual (バイセクシャル) と似ていますが、Panは定義からして男女二元論を否定することになります。私はあまり女性には恋愛的ではありません。
- セクシャリティ(性的指向)は他者からは測れません。その時のデート相手やパートナーによって固定されるわけでもないし、証明する必要もありません。
- Feminism/フェミニズムとは男性敵視と同義ではありません。男女が平等な権利と機会を持つこと、経済的・社会的男女平等の理論です。男性が精神病を患っていても "男らしさ" を失うことを恐れて助けを求められないでいること、自分の気持ちを表せずに苦しんでいること、父親の親としての役割が社会で軽視されていることも問題です。私たちがありのままで、人間らしくいられることです。「男性が強気であり続けなくても(社会に)受け入れられれば、女性が従順であるように強要されることもないでしょう。今や性別は1つの連続帯(スペクトラム)として捉えるときです。2つの対立する理想ではなくて」これはあらゆる誤解や対立を解消するとてもいい言葉だと思いました。幾つか日英字幕つきの翻訳動画はありますがお薦めの "HeForShe" Emma Watsonのスピーチはこちらです。これについての記事: 「N°45」。
- Surrender - サレンダー、降伏期
- TFJにおいて、ツインの二人のその後、例えば再会や統合などの展開の一切を神ないし宇宙に全てお任せする、エゴを手放す段階についての話が書かれています。*1
- Tarot - タロットカードをメインに言及、またはかなり関連性のある記事
- どの記事にも大概占星術やタロットの話は出てくるが(切り離せない)、とりわけというのがここです。
- 全78枚: 大アルカナ22枚+小アルカナ56枚(エース含む数札/ピップカード40枚+人物/コートカード16枚)からなる。古い順に、ヴィスコンティ=スフォルツァ版、マルセイユ版、RWS(ライダー•ウェイト•スミス)、トートタロットがあり、これらが大体基本の型となる。個人的にはEtteilla(エッティラ/エテイヤ)のタロットも好き。生年月日を必要とする命術と違い、その場の偶然性を使う卜術でその不思議さに魅了される。絵柄が衝撃的なものもあるが慣れてくるしちゃんと知れば怖い意味ではありません。
- さらに細分化して個々の大アルカナのタグを設けた。分かりにくいんですが、そのタイトルはよく知られたものではなく美しいイタリア語で統一する予定で、古い呼び名であることも。以下、英語,日本語,仏語,Angel Wisdom Tarotのタイトルも載せました。先頭にローマ数字があるので見分けてください。愚者は無番号でもあり、8が正義です。
- Il Matto - 0 愚者/The Fool/Il Pazzo/Le Mat/Le Fou/The Dreamer
- I: Il Bagatto - 1 奇術師/魔術師/マジシャン/The Magician/LeBateleur
- II: La Papessa - 2 女教皇/女司祭/The High Priestess/La Papesse
- III: L'Imperatrice - 3 女帝/エンプレス/The Empress/
- IV: L'Imperatore - 4 皇帝/エンペラー/The Emperor/
- V: Il Papa - 5 教皇/法王/司祭/ハイエロファント/The Pope/The Hierophant/Le Pape/Wise Counselor
- VI: Gli Amanti - 6 恋人/ラバーズ/愛/The Lovers/L'Amoureux/L'Amore
- VII: Il Carro - 7 戦車/チャリオット/The Chariot/Le Chariot
- 8 正義
- IX: L'Ermita - 9 隠者/ハーミット/The Hermit/L'Hermite
- 10 運命の車輪
- XI: La Forza - 11 力/ストレングス/Strength
- XII: L'Appeso - 12 吊るし人/吊るされた男/The Hanged Man/Le Pendu/O Entorcado/Awakening
- XIII: La Morte - 13 死/死神/無題/Death/La Mort/Release
- XIV: La Temperanza - 14 節制/Temperance/Tempérance/Balance
- XV: Il Diavolo - 15 悪魔/デビル/The Devil/Le Diable/Ego
- XVI: La Torre - 16 塔/タワー/神の家/The Tower/La Maison Dieu/Transformation
- 17 星
- XVIII: La Luna - 18 月/The Moon/La Lune
- XIX: Il Sole - 19 太陽/The Sun/Le Soleil
- XX: L'Angelo - 20 審判/ジャッジメント/Judgement/Angel/Renewal
- XXI: Il Mondo - 21 世界/The World/Le Monde
- Twinflames - ツインフレームについて
- 複数形*2 で書いたのは、私が体験したところ、通説通りの一人とは限らないと思うに至ったからです。(*2 - 詳しくは「N°2」をお読みください)。ツインフレームに関しての記事、様々な解釈や経験が参照できます。
- Who Is Aurora - オーロラについて
- 私についての個人的な話。実は典型的な危なっかしい魚座タイプ。水瓶座も強いため理屈っぽいが、ちいかわ成分を併せ持つ♤♡
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*1 - ツインフレーム (TF): 魂で結ばれた神聖な関係性。相手は「自分の魂の片割れ」や「ミラーソウル」で「過去世でも関わりがあった」などと信じられている「高次の愛」。ソウルメイトなどとは明確に区別される。大抵の場合、それまでに多くの傷を抱えた二人による、世間から後ろ指指されそうな「障害のある恋」。多くの解釈があるが、理論上同性愛も有り得る。日本では「ツインレイ」と呼ばれる。大きなゴールとしては「統合」があるが、それまでに数々の試練、ツインフレームジャーニー(TFJ)が2人に起こる。詳しくは「ABOUT」をご覧ください。
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