N°15 - SAFE & SOUND Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps 6/22/2025 Let me tell you...You are safe with Me and I am safe with You“Safe & Sound” by Taylor Swift feat. The Civil Wars (Youtube) Get link Facebook X Pinterest Email Other Apps Comments
N°2 - ツインフレームは複数いて、人間である必要はない? 5/21/2025 2025.12.21 : リンク追加, 少し修正 早速伝えようと思ったのは、現在進行中のツインフレーム(TF)についてです。因みに私は単にこっちの呼び名が好きなだけで他意はありません。日本語で広まっている名称「ツインレイ」と全く同じ意味で使っています。 これもまた前書きという感じなのですが、私のツインとは サイレント(セパレーション)* 期間中です。もう出会ってから5年になりますかね。フェーズとしては「 サレンダー* * 」だと思われますが、実は結構冷めてきてしまいました、ということを正直に申し上げておきます。だけどこれで二人が終わったのか、諦めたのかというとまた違うと思います。そしてこのブログから得られることは何もないのか、というとそれも違うでしょう。 * サイレント(英語圏で separation と呼ばれます)とは、文字通り分離期間 を指します。TFは意図せずに出会った後、惹かれあってしばらくして必ずと言っていいほどこの期間に突入します。どういうわけか物理的に会えなくなります。一方は不安から「関係を進展させたい」と相手を追いかけます。もう一方はそのコミットメントから逃げます。これが「チェイサー」と「ランナー」です。 連絡が取れない、何故か届かない、返ってこない、または意味がない、というか多くの場合、「チェイサー側からは 発信してはならない」 と鉄の掟のように解説される、実にもどかしい音信不通状態が通常です。もはや二人の関係は終わったのではと思わされる試練の期間です。一般的に、チェイサーは、このタイミングでTFの概念を知り、霊性が開花し、今までの恋愛で抱いてこなかった自分の強烈な感情が湧き出ることを知り、自分の抱えていた闇に向き合うことを余儀なくされます。チェイサーの精神的な成長のための期間と言えます。もちろん期間の長さや展開スピードには個人差があります。また、実験として連絡してみたことがありますが、それはまたの機会に話せればと思います。: ABOUT に書きましたが直後にでっかいトラブルが起き、何年も長引きました笑 ** サレンダー ( surrender ) とは、分離期間後期、この先の展開がいつどうなるかなどの一切を宇宙にお任せする、「降伏する」、そして自分の将来や宇宙(神と言ってもいい)を信頼する手放しの段階です。 ツイン女性側(チェイサー)... Read More
N°13 - DIVINE FEMININE & DIVINE MASCULINE FOR TWIN FLAMES 6/12/2025 Divine Feminine と Divine Masculine って聞いたことがありますか? ――ディヴァイン・フェミニンとディヴァイン・マスキュリンです。これは主にTF(ツインフレーム)の文脈で登場する用語なのですが、それは英語圏で見られることで、日本語のツインレイ(フレームと同義)界隈では私は聞いたことがありません。もしかしたら「魂のあなた」などと表現が違うだけかもしれません。 みなさん、ご自分のお好きなブログないしyt動画をご覧かと思います。私も自分の好き嫌い、というか肌に合うか合わないかで判断して、TF情報を得ています。私の場合は専ら日本語のブログです。それも時期(フェーズ)によって共鳴するブログが違ってきて、計3つのブログをメインに読みました。(なお、TF自体がおそらく英語圏から流入してきたコンセプトなので、日本語の情報と世界の情報が違うのか、どう伝えられているのかなど英語でも少し情報収集することがあります)。現在はどれもあまり読んでいません。また、ここでサイトを紹介することは差し控えます。きっとそれぞれに呼ばれるところが、それもパーフェクトなタイミングであると思われますので、ご自身で見つけられた方がいいかと思います。 個人的には、段階を先取りして知ろうとすることは極力控えていました。流れるままにして、答え合わせのように、ああこういうフェーズってあるんだ、と情報を参考にしました。その方が展開が早い気がします。あくまで各々の個人的な体験や解釈なので、情報は参考程度にするのが良いでしょう。皆同じではないので。 さて、英語圏でTFの情報を見ていると、先ほどの言葉がよく登場します。 DF または DM とそれぞれ略されることが多いので最初は何のことか分かりませんでした。 直訳で「 神聖な女性 」と「 神聖な男性 」ですが、軽く調べてみたところ、微妙に定義が人によって異なる気がします。 単に、 TFJ(ツインフレーム・ジャーニー) に参加している、それぞれの役割のことを指す。 魂の状態(或いは、理想的な/覚醒した/傷を癒した)のTFのことを指す。この場合、そこに至っていない、TF女性やTF男性とは区別して使っている。 TFに関わらず、全ての人が持っている女性的なエネルギー、男性的なエネルギーのことを指す。大抵の人間はどちらか一方のエネルギーが優勢であ... Read More
N°6 - YOUR ANXIETY IS LYING TO YOU 5/25/2025 鬱病について軽く語りましょうか。精神科医には、「躁鬱(Bipolar Disorder)かもしれないが判断できない」と言われました。 鬱症状は少なくとも8歳から自覚していますが、数年前にスピを知ってからは、ニュー・エイジの思想に感化されて、「絶対大丈夫! HAPPY! YAYYY!」と信念を取り戻せるターンと鬱のターンを繰り返していて、これが躁状態のことなんじゃないかと思うことがあります。だけど、そんなの医者に説明したって「あーあイカレちゃってるぜこいつ」で終わりじゃないですか。鬱がある私にとっては、これぐらい無鉄砲に希望をくれる方が心が楽になったりするんですよね。不安も強いのです。 そういえば、この前試した「 クマのプーさん病理テスト ( Pooh Pathology Test ) : URL 」では、ほんのお遊びですが、ピグレット(不安)が80%、イーヨー(鬱)が77%で優勢でした。発達障害は是非ともちゃんと検査したいのですが、特に統合運動障害( dyspraxia, Developmental coordination disorder, DCD )を疑っていて、大人のそれを検査できるところがなかなか見つからないのです。ネイルポリッシュも27歳ぐらいで急に塗れるようになったし、手でnano blocksも組み立てられるようになったから、改善してきてますけどね。 前回紹介した、小説家ジョン・グリーンの「 どこまでも亀 」では、スター・ウォーズになぞらえて主人公がこう吐露します: 「良くなっている気がする?」みんな、私にそれを聞きたがる。闇が光に、弱さが力に、壊れたものが元通りになる物語を。私だって聞きたい。 ―― 「どこまでも亀」p. 266 彼の小説では、結構、鬱病を患っている方なら共感できる表現が多く出てきてそれだけでも救われると思います。特に、ディヴィット・レヴィサンと交互にチャプターを書いた小説、「 ウィル・グレイソン、ウィル・グレイソン 」なんて一言一句共感してしまう思考が多くてビックリします。特に私が20歳までにしていた思考や感情ですね。あまりに正直で正確なのですが、ここで切り取っただけでは誤解されそうなので省略します。 モーラは僕の鬱病がどんな感じになるか完全に理解できると言い、僕はその度に、理解出来るわけあるか、気分の落ち込... Read More
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