N°16 - 闇が星を照らすなら “YOU KNOW WHAT IT TAKES FOR A STAR TO F*CKING SHINE? A SH*TLOAD OF DARKNESS”
時々、自分がバラバラになっても大丈夫、
タコスは毎回バラバラになるけど好きでしょ 🌮
IT'S OKAY IF YOU FALL APART SOMETIMES,
TACOS FALL APART ALL THE TIME
AND WE STILL LOVE THEM.
Credit: @thehappysnapshot @wesnapshot
面白い言葉だったのでシェアしましたが、タコスは正直...試してみたけどクセがある。匂いの味がする。でもコンビニのブリートみたいなもので食べただけだからまだ分かりませんよね。美味しいのがあるのかも。
昨日は夏至でしたね。Happy Summer Solstice!
早くも蟹座シーズンの到来です。北欧のインフルエンサーを何人かフォローしていますが、本当に彼らがメイポールで祝っているのを見ると感動しますね。🌻
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TF(ツインフレーム)が、自分の闇、トラウマ、傷に向き合うことになるのは必然で、避けられないことです。
今にして考えると、私はとんでもなく成長しました。小さい頃は息をすることさえ罪悪感があって止めていたほどなのに、今私は自分を誇りに思えるところまで成長できました。
悲惨な出来事があったからこそ今の私は作られているし、こんなにも強く優しい存在になれた。世界に対する認識も深まった。失って見つけた。占いやスピリチュアリズムに興味を持つようになったのも、粉々になるまで自我を破壊された後、自分と出会うためでした。
月並みな表現ですが、「星が綺麗なのは、暗い闇があるから」
光と闇は支え合っている。自分の脆さ(vulnerability)こそが、人と繋がることを可能にするのかもしれない。
自分を愛する旅を始めて、その延長線上でTFに出会ったのだと思います。
だけどある程度まで行ったら頑張らないのがミソです。頑張らないというのが、今まで頑張り続けた人には難しいことなのですが、だけど頑張らないこと。受容とは女性性だから、闘って獲得するものではなく、どんな自分のことも認めてあげられるようになること。傷ついた子猫を抱きしめるように慈しむ。頑張れなくていい。傷が癒えていなくてもいい。焦る必要はない。完璧じゃなくても、許せなくても、愛せなくても、手放せなくても、逆説的にそれは自分への愛になっている。
Title credit: @passionsquared
“YOU KNOW WHAT IT TAKES FOR A STAR TO F**KING SHINE? A SH*TLOAD OF DARKNESS”
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